長友、日本で治療。3月からの「新制日本代表」には間に合わないか…

wpid-unnamed-9.jpg.jpeg
スポンサーリンク

サッカーのイタリア1部(セリエA)インテル・ミラノは13日(日本時間14日)、日本代表DF長友佑都選手が日本で治療することを発表しました。

image

長友佑都選手は8日のパレルモ戦で右太もも大腿二頭筋を負傷して戦列を離れています。

インテルによると全治5~6週間の見込みで、帰国してリハビリすることになった。

今シーズンの長友佑都選手はケガが続いています。

昨年10月に左ふくらはぎを痛め、11月のヨーロッパ・リーグのドニプロ戦では右肩を脱臼。年明けのアジア杯でも右太ももを痛めました。

今回を含め半年以内で4度も負傷していて、時間をかけて治療をすることになれば、新体制で臨む3月下旬の日本代表戦に間に合わない可能性もあると言われています。

関連記事

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。