名大女子生徒、携帯に遺体の写真を保存していた

wpid-a7ikoyxrqih4tb-lijhihp3ovyxf6pgy1nvqdk6nynpxlb3rbfdiwhe5gl6v7pmfrqmcq1iv2nlokk3ypb9vw0fhz49yhjww443-h332-nc.jpeg.jpeg
スポンサーリンク

名古屋大学の女子大学生が殺人の容疑で逮捕された事件で、学生の携帯電話に遺体とみられる写真データが残されていたことが新たに分かりました。

この事件は、女子大学生(19)が愛知県名古屋市内の自宅アパートで森外茂子さん(77)の首をマフラーで絞めるなどして殺害したとして逮捕されたものです。

警察の調べに対し、学生は「人を殺してみたかった」などと容疑を認めているといいます。

この女子大生の本名やツイッターの内容に関しては別記事に記載しています。
【動画】斧で77歳の女性を殺害した19歳の名古屋大生。本人のツイッターの内容や本名が判明

image

その後の捜査関係者への取材で、学生のアパートから押収した携帯電話に殺害された森さんの遺体とみられる画像データが残っていたことが新たにわかりました。

警察は、画像は学生が携帯電話のカメラ機能を使って撮影したとみていて、画像を撮った目的や撮影時の状況を調べています。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。